FrontPage


ベンチャーこそは、経済活性化の原動力です。松下もソニーも、ホンダも、ベンチャーでした。日本では長い学生期間にビジネスや商売を学ぶ機会を得ることはほとんどありません。ベンチャーに興味はあるが、あまりにも情報が少なく、また経験できる機会がないのが実態です。
ベンチャー&マーケティング体感サークル『ベンチャレ Venchalle』では、生のベンチャーに触れる機会を提供することで、表層的な「華々しさ」や「儲かるイメージ」、または、いたずらに「リスキー」で「ハードな」部分のみが強調されることなく、ベンチャーの実態を正しく捉えてもらい、同時に、必要な知識やセンスを身につけてもらうことで、ベンチャー精神を持つ若者に、勇気と知恵を与えるためのコミュニティです。

- 塾生募集のご案内
※ 当ホームページは塾生のための情報提供・情報交換スペースのため、会員専用のページがございます。塾生としてベンチャレにご参加いただくことで、IDとパスワードを発行し、全てのコンテンツをご覧いただけます。ご参加お待ちしております。
⇒今すぐチャレンジ!←クリック!
ベンチャー塾

ベンチャーしてみたい。でも…それなら体験から!
ベンチャー社長の話を直に聞く事でベンチャービジネスの実態を正しく捉え、マーケティングやビジネスマインドについて学んで行こう!
この塾では「プランニング→実施」までベンチャー仲間と実施して行きます。ベンチャーを志す仲間とのネットワークを広げるチャンスでもあるこの塾で一緒にベンチャーしてみませんか?
ベンチャー企業インターンシップ

ベンチャー企業での実施体験!
さまざまなベンチャー企業での業務に実際に参加。現場を体験する事で広がる新たな視野、方向性。生きたビジネスマナーやビジネスマインド、ベンチャースピリッツを体験出来ます。同世代のライバルたちと社会人へのスタートダッシュで大幅リードしたいあなた!チャレンジしてみませんか。
- 詳しくはこちら!
※ベンチャー塾、及びベンチャー企業インターンシップへ参加ご希望の方は、ベンチャレ塾の概要、インターンシップの概要をご覧になり専用フォームよりお申し込みください。
⇒今すぐチャレンジ!←クリック!
先輩の声
第2期 Oさん
海外調査プロジェクトに参加しました。担当は2名でしたがそれぞれが学校や大学に行きながら限られた時間の中で充実した活動ができました。経験の浅さや知識不足から問題にぶつかる機会が多い反面、考え方やプレゼンの仕方を学ぶ機会も得られ、自分の未熟さを感じるとともに大きな刺激を受けました。
また、学生のうちにはなかなか味わえない貴重な体験もしました。海外調査を世の企業に認知してもらうための宣伝企画・制作、DMの送付、初めての営業活動・・・。大手3社から問い合わせがあった時は嬉しさが込みあげました。ただ受注に繋げる過程では大苦戦し、営業活動の難しさを学んだのです。結局300社へのDMアプローチで3人のレスポンス、受注は0という残念な結果でしたが、可能性は0ではなく、やり方次第でもっと伸ばせるのでは..という期待感も同時に得ることができました。
『失敗は成功への通過点』。この体験を糧にまた新たなチャレンジをしていきます!
第3期生 Hさん
ベンチャレに参加するまで僕は、大学院生としてゲノム解析のためのソフトウェアの開発をしていました。
ベンチャレでは、「ネット+マイニング 先端企業16選」というタイトルの書籍を出版するプロジェクトに参画しました。Webの革新をリードし躍進するIT企業において、どのようなテクノロジーを武器に、どのようなサービスを展開し、ビジネスとして成立させているのかを紹介するような書籍です。
躍進中の企業に訪問し、書籍掲載の許可をもらうための営業活動が必要でした。企業の現在を引っ張っている経営者・技術者の方と直接やり取りをしていくうちに、現在の Web IT 業界の動向やテクノロジーについての知識を自然と習得できました。それだけでなく、現在の Web IT業界が激動の時代にあり、「真の意味で価値のあるイノベーションを提供できれば、世の中に絶大なインパクトを与えられるんだ!」という熱気を感じることができました。
ベンチャーの意義について納得させられる半年間でした。
第3期生 Sさん
ベンチャレ第3期生として活動をさせていただきました。
第3期では、主としてテキストマイニングツールを利用したブログマイニングや、ポータルサイトの構築に携わりました。
正直に言えば、タイトなスケジュールで苦しいときもありましたが、その分、新しい知識やテクノロジーを獲得していくプロセスやプロジェクトが完了したときの達成感はすごくエキサイティングで本当によい経験になっています。
ベンチャレのやりがいは人それぞれだと思います。ただ、そうした中で単に『働く』という発想ではなく、ITベンチャーの分野で何かにチャレンジしたいと思う人には、大変よい学びの場であると思いますので、興味のある方はぜひ参加してみてください!
⇒今すぐチャレンジ!←クリック!

